光洋製瓦株式会社は、日本伝統のいぶし瓦づくりを守りつづけています。
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屋根瓦(登録商標)神崎瓦四日窯ささだ2003-054464

美しさの追求 守り続ける「みがき」工程
光洋製瓦は昔ながらの「みがき」工程を今も大切に守っています。「みがき」とは、焼成の前に、ブレス器で成型された瓦の表面を1枚1枚ヘラやコテで丹念に磨いて滑らかにする作業です。手間をかけることにより「いぶし」がより美しくかかります。
美しさの追求 守り続ける「みがき」工程
強さの追求「単窯1165度」による高温焼成、吸水率4.8%
いぶし瓦はゆっくりと温度を上げ、高温で焼き締めることで、氷結して破損したり変色することのない瓦になります。そうした伝統工法を守り、1165度の高温で焼成。吸水率4.8%の、凍てない、色の変わることの少ない強い瓦を造っています。
強さの追求「単窯1165度」による高温焼成、吸水率4.8%
品質の追及「神崎瓦四日窯ささだ」による4日間焼成
美しさの追求 守り続ける「みがき」工程
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最近では単窯メーカーでもこの二日窯(2日間焼成)がほとんどですが、光洋瓦はゆっくり温度を上げていった後、いぶしをかけ、ゆっくりと自然冷却させる四日窯(4日間焼成)で、肌荒れのない、まるで特殊鋼の様な強くて美しい瓦になります。

KOYOIBUSHI ARARE-コウヨウイブシアラレ-

世界遺産・姫路城にも使われている伝統のいぶし素材を用いて、現代にマッチするオリジナルな壁材などのインテリアを作りました。

約2000年、人が作り続けたいぶし技術を用いています。4日間、窯の中で焼いた高品質な多孔質セラミックなので、様々な機能を有しています。土と炭素のみによって構成され、人や環境に安全です。手作りであるという事と、焼きムラによって1個、1個がすべて異なり、オリジナル性と面白さを醸し出しています。

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