光洋製瓦株式会社は、日本伝統のいぶし瓦づくりを守りつづけています。
  1. HOME
  2. 新素材いぶし
  3. いぶしの可能性

新素材いぶし|いぶし銀という新素材

銀鉱山が隆盛を誇った明治の初め、生野と飾磨港の間を結ぶ道として作られた馬車専用の道路——「銀の馬車道」。

この馬車道沿いの集落、姫路市船津町で、光洋製瓦は大正12年の創業以来、伝統の技術を守りながら「いぶし瓦」を造り続けています。

「いぶし銀」と称される色つやの美しさ、それが連なる「甍の波」は日本人の原風景となり、私たちの美意識まで形づくってきました。その美しさをそのままに生まれた、新感覚いぶしボトル。和洋を問わず、新感覚のインテリア素材として存在感を放つ一品です。

新素材いぶし

銀の馬車道 公式サイト
銀の馬車道
銀鉱山が隆盛を誇った明治の初め、生野と飾磨港の間の約49kmを結ぶ道として作られた馬車専用の道路――「銀の馬車道」。
詳しくはこちら
ほんまもん体験
職人とともに、体験・製作する事によって、深い歴史と物語・伝統を体験する事ができます。
職人とともに、体験・製作する事によって、深い歴史と物語・伝統を体験する事ができます。
詳しくはこちら
光洋製瓦株式会社ホームページ
光洋製瓦株式会社は、日本伝統のいぶし瓦づくりを守りつづけています。
光洋製瓦㈱は瓦職人の集団であり、千年の時を越えた先人の技を受け継ぎ、大切な手作業でをかたくなに保持しています。
ホームページはこちら